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プロフィール

咲月

Author:咲月
2009/03/01 開設

咲月-SATSUKI-
誕生日:19xx.8.28
血液型:A
出身地:愛媛
現在地:千葉


理系学部に通う、デザイナー志望の大学生です。
就活終了しました←
無事に、春からデザイナーになれそうですd(>_< )

ブログのコメント・ツッコミ等はお気軽に。


V系バンドのライブにたまに遊びに行きます。
the GazettE,Versailles,ナイトメア,摩天楼オペラが特にお気に入りです。
そして最近、LOST ASHがかなり熱い!!!
その他、ミッチーやら、TMRやら、京様とか、いろいろと好きです。
でもって、最近は悪友に連れらてJ系のコンサートにもたまーに出没してます。
アイドルって奥深いねっ★

絵もたまーに描いているので、リンクの「咲月のpixiv」からどーぞ。

twitterアカウント
→hive_net_nest
※ブログ更新通知のみ


参戦記録
2010年
0219 Versailles(Tokyo)
0830 摩天楼オペラ(Tokyo)
0904 Versailles(Tokyo)
1111 the GazettE(Chiba)
1225 ナイトメア(Tokyo)

2011年
0106 Alice Nine(Tokyo)
0627 ナイトメア(Tokyo)
0717 Versailles(Tokyo)
0729 摩天楼オペラ(Tokyo)
1018 the GazettE(Chiba)
1130 the GazettE(Ehime)
1231 ジャニーズ(Tokyo)

2012年
0101 ジャニーズ(Tokyo)
0318 ジャニーズ(Tokyo)
0504 摩天楼オペラ(Tokyo)
1030 摩天楼オペラ(Tokyo)
1220 Versaillse(Tokyo)

2013年
0127 摩天楼オペラ(Tokyo)←new!!

最新コメント

蜂の巣、蜘蛛の巣、小鳥の巣

デザイナーを目指す女子大生の日々の呟き

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2013
0128
Mon

摩天楼オペラ "GLORIA TOUR -scene Ⅱ-"

ライブC:0T:0| 20:48| TOP
摩天楼オペラ
GLORIA TOUR -scene Ⅱ-

2013/01/27
開場 17:30
開演 18:30
場所 shibuya O-EAST




ピクチャ 7


行ってきたよー
今年一発目のライブ!
やっぱ、摩天楼オペラは最高だぁああああ


今回は、チケットを当日取り置きだったので、何番かわかんなくてドキドキしてたんだけど。
なんと!
前回よりも、早かった(笑)
なに?当日の方が順番いいの?なんで?


で、チケット貰って、物販に。
scene Ⅱの赤いマフラータオルを買ったんだけど、材質悪い…(>_<)
と思ってしまった。
なんか、フワフワ感が全くなくて…ちょっと残念。

そして、開場まで東急の本屋で立ち読みしてた。





で、開場。
やっぱり男の人多いねー。
そして、年齢層が謎。
お母さんぐらいの人までいるぞ…と。
若い子は見なかった気がする。


で、前回よりも早いから、前の方に行ける!行ける!
万歳★

上手に構える。
多分、一番前の柵あたりに陣取れた。(ヘ`∀´)/
「これで、テープは掴める……フフフ」




で、ドキドキしながら開演を待つ。
5分ほど遅れてスタート。
摩天楼オペラのライブは遅くならない。
ファンのマナーもいいのね。

で、黒い幕が開け、スタート。
前すぎて、エメとアン様しか見えない!(笑)
あれ?お苑の唇、そんなに赤くない?!
あれ?液晶がある!


で、バーンとInnovational Symphonia!
この歌、いいなあ。
ほんまにええなあ。
位置的に、本当に笑顔で演奏するエメとアン様が見える!
よく見える!(>_<)/

そして、落とし穴の底はこんな世界。
Justiceないのが残念だったけど、この流れもなかなか好きだ。

MCがここらへんで。

「GLORIA TOUR -scene Ⅱ-へ、ようこそー」
「男多いなー」って言って、
男性ファン「ぐおおおおおぉぉぉ」

「おお!なんだ、かつてない程のこの声量は!」
って言ってたんだけど
完全に女を煽った時の叫び声が大きかった(笑)


「おい!みんな両腕あげろー」
「おおおお!宗教っぽい!いいねー!」
「今日は楽しくなったら、腕あげて、叫んで、頭ふって
「もっともっと楽しくなったら両腕あげて頭ふれー!」
で、なんか他にも言っていたような気がするが、
今回、暴れすぎて、ほとんど憶えていない…


で、Psychic Paradise
ここかー!
って思ったけど、なかなか真ん中でもイケるね!
この曲まじ好きだわー

Diorama Wonderland
今回は叫んできたよー
確実に、この曲はライブの定番になりつつあるのかな?
どうなのかな?
今度のアルバムツアーでもやってくれたら、嬉しいなっ。
ってか、この曲でシングル出して欲しかった。

AGE
なんか、最初はそーでもなかったけど、
聴く度に好きになってた曲。
拳たのしいね。


で、

「俺はアニメが好きです
「シュタインズ・ゲートってアニメが好きでねー
「一曲かいちゃいました!
「聞いて下さい、『あの日のままの世界線に向かって』」
そのアニメを知らんが、まあ、なんか切ない曲ですね。
切ないアニメなんでしょう。

そしてそのまま、Freesia。
うーん。
楽しみにしてた曲だったんだけど、ライブで聴くと、ちょっとイマイチかも。
アコギの切ない感じが、ライブだとなんか歪んできこえちゃうんだよね。
ちょっと残念だった。

で、いつのまにかみんないなくなってて、ドラムソロ。
今日は一段と激しいですな。
今回、ベースソロがなかったので、ちょっと尺が長めでした。
楽しかった★
いやーエメは顔でドラム叩くねぇ。
よく見えて幸せでした。

で、IMPERIAL RIOT!
エコーがやばいね。
やっぱ、後半はこれからっしょ!

で、

「お前ら、まだまだいけるかぁぁああ?
「俺、こんなんだけど、まだまだいけるんで!」
って、こんなんってなんだよ(笑)と思った。
「RUSH!して行こうぜ★」
って言って、RUSH!
なんか、ものすっごく爽やかな曲に聞こえた。

でCAMEL。
この曲はあんまり好きじゃないんだけれど。
といか、なぜキャメル?

からの電脳パラノイア。
なんか、ものすごく久しぶりのような気がした。
最近、古い曲しないもんなーって。
この曲も好きよ。

で、Adult Children。
今回も飛ぶよー
ぴょんぴょんっ!
下駄じゃないのでとびやすい!

ニューシネマパラダイス
これは、後半なんだ…と思いつつ、
マイクなしで歌うパフォーマンス。
後半、このタイミングで、この声量。
やっぱ、リーダーだなあ、と。



「今、摩天楼オペラが超楽しい」
「もし、ソロをするとしてもサポートはこの4人にする!」
って言ってたのを聴いて、KAMIJOさんのこと?とかって思った。
※VersaillesのKAMIJOさんのソロデビューが前日に発表されてたから。気のせいかな?

「俺は…いや俺たちは、俺たちの音楽をやりたいようにやっていくから」
「お前らは、そんな俺たちにやりたいように付いてきてくれ!」
って言ってからの、ANOMIE。
「やりたいようにやっちまえばいい」
やっぱり、いいよね。
この曲は特別感があっていい。

で、ラストGLORIA。
この曲の時、後ろの液晶がステンドグラスチックだったのが印象深かった。
今回は歌えた。
そして、この時、テープが飛ぶ!
掴めた!バッチリ★

そして、はけていくメンバー。



で、アンコール。
めったに喋らないアン様が
アン様
「俺は、基本ステージでギター弾くのが専門だからあんまり喋らないんだけど」
「ソロデビューして、俺らをサポートにする、という聞き捨てられない発言があったから」
って言って。
アン様
「俺がソロになったら、使ってやるよ」
お苑
「俺は高いぜ。○○2つでいいよ」(聞き取れなかった)
アン様
「ああ、モノなんだ。もう、プライスレスでいいよ。」
お苑
「それって、タダじゃん!」
って話してた。

珍しい。
摩天楼オペラdeナイトをするようになってから、
喋るのが好きになったような気がするアン様。
もっと喋って下さい。
まあ、アン様が喋っているあいだ、お苑はドラムの下に腰掛けていたけどね。


で、お苑
「あれ?あやっくす、今日はいいの?」
って聞いて、

あやっくす
「今度、俺たち、2/14に、男限定ライブがあります
「ツイッターにもかいたんだけど、
「まあ、なかにはリア充な人がいるかもしれない
「いるかもしれない(二度目)じゃない?
「それで、彼女に、
「『2/14に、私と過ごすんじゃなくて
「『摩天楼…摩天楼…なんとかっていうライブに行くの?』
「って言われて、怒られるかもしれない
「そうなったら、インスト!インストアに彼女連れてこい
「3/6にアルバム出すから、全国インストすると思うから、
「そしたら、そんときに彼女連れてこい!
「インスト後になるけど、全部聞いてやるから!
「長ったらしい抗議文でも、全部読んでやるから!
「一発殴らせろ、って言われたら殴られてやるから!
「だから、男限定ライブ、来い!」

と、なんとも男らしい発言をしてくれたあやっくすでした。
見た目と裏腹に、なんとも男らしいやつです。
そう、摩天楼オペラって男臭いバンドなのです。
お苑の書く歌詞は女々しさ全開だけれども。


そして、マイクから離れるあやっくす。
もちろん、使用したマイクはよーまんのマイク。
苦笑いしながら、あやっくすが思い切りさげたマイクの位置をなおすよーまん。
おきまりです。


で、お苑にマイクが帰ってきて。
「今度、3/6に『喝采と激情のグロリア』というアルバムを出します
「これは、10月に出したグロリアで栄光を描き、
「今回のInnovational Symphoniaで、激情。
「栄光へ辿り着くまでのもがきとか、闇の部分を描き、
「アルバムの『喝采と激情のグロリア』で完成します。
「まだまだ、栄光へはほど遠いバンドかもしれないけれど、
「この、GLORIA TOURでsceneを重ねて行くごとに、
「どんどん栄光へ近づいていっていると思うの。
「俺たちが、おじいさんになっても、
「『摩天楼オペラ』っていう、すごいバンドがあったんだ
「って憶えていてもらえるような、アルバムにしたくて作ったから
「何十年も何百年も記憶に残るようなモノを残したいんだ
「そう思って、俺は摩天楼オペラを作ったから!
「俺が音楽はじめた中学の時から、
「今まで考えてきたものを詰めたアルバムだから
「これを作りたくて、摩天楼オペラを作ったようなものだから!
「CDが売れない時代だって言うけど、
「これで、何百万も売れたら、時代に残るだろ?
「残らせてくれ!
「CD買って、ラジカセに入れて、曲を聞いて、
「この曲が、自分の子どもにも聞かせたいかどうか、
「まず、判断してくれ!」

と強く言っていた。
お苑がメンバー全員の言葉を代弁しているのか。
お苑の気持ちなのかはよくわからなかったけど。
ってか、本編中にソロとかサポートとかの話が出て、ものすごくドキッとしたのは、きっと僕だけじゃないと思うんだ。
なんというか。
リーダーのワンマンになると、バンドは崩壊する。
そう。
でも、アン様が突っ込んでたから、大丈夫なのかな?
みんな、前のバンドがあって、なにがあったかわかんないけど、解散してる。
ナイトメアみたいに、最初組んだメンバーでずっと!ってバンドが少ないのはわかっているけれども。
んんー。と思ってしまった。
摩天楼オペラ自体、メンバーチェンジあるからね。
結成6年目(かな?)。メジャー3年目。
続いて欲しい。

そして、なんて野心のあるバンドなんだろう、って。
「CD買ってくれ!」
って、こうもライブで堂々というバンドがあっただろうか、と。
しかも、このご時世、シングルだとしても、初回限定だとかAとかBとか出す時代に、1枚しか出さない摩天楼オペラ。
(まあ、店舗別特典が充実しているが、他のバンドは↑プラス店舗特典だからね)
アルバムはどんな仕様で出してくるのか、少し楽しみでもある。

で、お苑
「sceneⅡ、大阪・名古屋来てくれた人は知ってるかもしれないけど、
「アンコール、古い曲ひっぱり出してきたから!
「もう少し、暴れて帰って下さい」

の、Faust
ライブで聞いたのは初めてかな?
で、悲哀とメランコリー→honey drop

前の方だったから、アン様のピック貰えないかなー
って思っていたけれども、現実はそんなに甘くなかった。(笑)

最後に、エメの「ありがとうございましたー」
で終演。

メンバーがはけた後に、前回同様にスクリーンに文字が。
バックで流れていたのは新曲だと思われ。
優しい感じの曲でした。


***

お苑。
前回赤かった手は、こんかい黒に。
完全に真っ黒。
3、4曲目ぐらいにジャケット脱いでたね。
咲月的には、マイクスタンド使って、しっとり歌ってる姿が好きですが、
ヒラヒラと手を動かしながら、艶かしく歌っているお姿も好きです。
こんかい、音量調節がイマイチで、声が通ってなかったのが残念だったな。


アン様。
笑顔なのは前回同様。
笑う方にシフトしたみたいです。
その方が好きだ。
まあ、すまして弾くところは弾いてますので。
今回はよく見えて、幸せだった。
今回の衣装、襟元にファーがついていて、
どこぞのラスボスやねん、的な。
いるよね?ファーがついているラスボス。
えっ?ドフラミンゴ?


あやっくす。
チラッと。チラッとだけ拝めた絶対領域。
あんまり見えんかったです。
ショルキーで上手に来てくれたときと、
ヘドバンで前の視界が開けたときに(笑)
しかし、今回、彼がなかなかに男前だということと、
ライブ中、かなり煽っているということが判明。
絶対領域は守っているが、女形は完全にヤメたっぽいな。
あっ。
今回、アン様のギターをカリカリしている姿に萌えた。
あとアン様と向かい合って弾いている姿。
摩天楼オペラは男臭すぎて、あんまりメンバーで絡む感じがないからなー。


よーまん。
今回、指の包帯はとれたようで。
一安心。
が、ソロがなかったので、やっぱり不安。
あんまり見えなかったから、ちょっと残念だったけど、
彼の歌うベースはよいなぁ、と。
摩天楼オペラの中では、イジられ役だからね。(最年少なのかな?)
あんま強く出ない彼だけど、
自己主張してないようで、自己主張しているベースがよい。


エメ。
笑って、元気いっぱいのエメ。
今回、喋ることはなかったけれど、
喋ってほしかった。
性格はあんなに温和なのに、ドラムは激しいよね。
かといって、叩いている時、攻撃的な性格になっている訳じゃなくて。
いたって普段と変わらない、温和な感じでツーバスをドコドコいわせていて。
不思議だ。
と何時も思う。


***

通算5回目の摩天楼オペラライブ。
だーいぶ慣れてきたね。
なんか、摩天楼オペラのおかげで、ライブの楽しみというか、醍醐味というか、
各ツアーに参加する楽しみを得た。
と言っても、摩天楼オペラは同じツアーで複数回行ったことないんで、ツアーを回る楽しみは得てないけれど。
(僕は、唯一the GazettEの2011年のVENOMOUS CELLの時だけ複数参戦した)
大阪に住むんやったら、大阪と神戸と京都と、岡山ぐらいだったら行けそうだ、と思っている。
がんばれば、広島だって名古屋だって東京だって!
新幹線超便利★

本編
01.Innovational Symphonia
02.落とし穴の底はこんな世界
03.INDEPENDENT
04.Psychic Paradise
05.Diorama Wonderland
06.AGE
07.あの日のままの世界線に向かって
08.Freesia
09.Dr.Solo
10.IMPERIAL RIOT
11.RUSH!
12.CAMEL
13.電脳パラノイア
14.Adult Children
15.ニューシネマパラダイス
16.ANOMIE
17.GLORIA


Encore #1
01.Faust
02.悲哀とメランコリー
03.honey drop

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